「伝染性膿痂疹 とびひ」の記事一覧

乳幼児がかかりやすい、とびひ。

正式名称は水泡性膿痂疹。または痂皮性膿痂疹と言います。
その名の通り、全身に水泡を発症します。
この水泡の中に細菌が混ざっているので
水泡が破れ、中の水が正常な部分に付いてしまうと
範囲が広がってしまうなど、症状が悪化する場合があります。

ここではとびひの対処法や予防法などの記事をまとめています。

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